皮むき青えんどう 「いちの豆」(生菓子) 150g×3セット
≪販売元≫石黒商店
 
≪発送日目安≫1〜3日後(休業日を除く)
 
≪賞味期限≫製造より2週間

こんなにおいしい豆食べたことがない!今までの豆のイメージが180℃変わる。函館の甘納豆屋の職人が作り出す最高の一品!



つくり手紹介

(株)石黒商店 代表:石黒 孝一さん

函館で甘納豆を作り続けて25年以上のベテラン職人の石黒孝一さん。石黒商店の歴史は昭和23年に遡る。創業者である石黒さんのお父さんが雑穀(豆類)問屋として創業したのが始まりで、昭和44年には製あん業もはじめ事業を拡大してきた。

そんな石黒商店が甘納豆づくりを始めたのは平成元年から。時代とともに豆の卸先であった甘納豆店が減少していき、函館市内で最後の1店が無くなるとき、「この地域から甘納豆を無くしたくない」という想いで… 詳細はこちら


豆のイメージが一転する!こんな豆食べたことがない!
私の豆のイメージといえば少し硬くて、コロコロしていて、歯に挟まる!というイメージがありました。ですが、石黒商店の「いちの豆」はそんな私の常識を180℃変えるほどの衝撃を与えました!
食べたら「溶ける!!!!」のです。そんな豆を私は今まで食べたことがありませんでした。 「いちの豆」は歯で噛まずにつぶせるほど柔らかく、優しい甘さと青えんどうのふんわりとした香りが口の中いっぱいに広がり、その全体の味を引き締めてくれる塩味がとても深い味をだしています。
気づくと手が伸びてパクパク食べてしまい、本当に、豆なのか?!と疑うことすらしてしまう。 まさにエンドウ革命です。




世界で一人にしか出せない味なんです。
青えんどうの表面の薄い皮を取り去った後は、一晩寝かせます。そして、煮崩れしないように慎重に蜜をふくませながら豆の芯にまで甘さを浸み込ませていくのですが、とても技術の高い職人にしかできないのです。
この作業によって青えんどうの形が綺麗に残るか残らないか決まるのです! そして、蜜を付けていき、最後に職人の感覚で味をまとめてくれる塩を振るのです。 この味を付ける作業はその日の気温、湿度、季節によって変わっていくのです
全てをを頭で計算し、その日その日でその豆に一番いい味をつけていく作業はまさに石黒さんにしかできない技なのです。



そのまま食べるだけじゃもったいない!

アイディア一つでなんにでも合う生菓子和食、洋食、スイーツと組み合わせても引き立たせてくれる味です。
無添加で柔らかいから老若男女に喜んでもらえる一品ですね!



友達に自慢したくなる味
ここでしか味わえない味だからこそ、この味を自慢したくなる
友達が家に来るときや、お茶会,友達のお宅に伺う際の手土産にも一目置かれる存在です。 色んな用途に使えて驚きの味を楽しめるからこそ自慢したくなるのです。







生の声聞きました!


〇とても美味しくいただきました。上品な甘さと柔らかい舌触りがとても食べやすかったです。
 (50代・女性)

〇バターがかかっていると勘違いするみたいにコクがあり深い味で口の中でさらっと溶けて、とても美味しかったです。
 (40代・男性)

〇非常に濃厚で、深みのある味でした。甘くもなく、しょっぱくもなく絶妙な味でした。豆なのにすごく濃い!
 (30代・男性)

〇すごく美味しかったです!豆の皮がないからなのか本当に食べやすかった!
 (20代・女性)




◆商品内容◆
皮むき青えんどう「いちの豆」(生菓子) 150g×3セット

原材料 : 青えんどう、砂糖、食塩
保存方法 : 要冷蔵(5℃以下)開封後はお早めにお召し上がりください。
賞味期限 : 製造より2週間
発送日目安 : 3〜4日後
製造者 : 石黒商店

皮むき青えんどう 「いちの豆」(生菓子) 150g×3セット(送料込) -函館市 石黒商店
型番 is-i3
販売価格

3,050円(税込)

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